>  > T.M.WORKS イグナイトVSD アルファ16V N-BOXスラッシュ JF1 JF2 S07A 11/12~17/8

T.M.WORKS イグナイトVSD アルファ16V N-BOXスラッシュ JF1 JF2 S07A 11/12~17/8

■ カジュアルクラス ■ オール 日本製品 フロアマット 【 VW ゴルフ7 AUCJZ AUCPT 】 ■ 右ハンドル 金属リング ■ H 25.04~ ■ 4枚SET 【 カラーバリェーション 全商品 10色で選べる 】【 BRiGHTX社 / ブライトx 】

満席になりましたので、受付を終了致しました。(2019/3/29)

2019年4月9日(火)
於 帝国ホテル(東京) 開催
  • T.M.WORKS イグナイトVSD アルファ16V N-BOXスラッシュ DISK JF1 JF2 S07A 11/12~17/8 V8

  • Macau

  • Guangzhou

  • Shenzhen

  • Zhuhai

  • FoShan

  • HuiZhou

  • Dongguan

  • ZhongShan

  • Jiangmen

  • Zhaoqing

シンポジウムについて

来る4月9日(火)、広東省人民政府、香港特別行政区政府および澳門特別行政区政府は、三政府合同で「広東・香港・澳門大湾区(「大湾区」)シンポジウム」を帝国ホテル(東京)にて開催します。

メインシンポジウムでは、中国の発展および開放において、大湾区がいかに戦略的に重要であるか、また、中国でのビジネスチャンスを掴むには、日本企業にとっていかに絶好の地であるかに焦点を当てます。午後の分科会では、大湾区において将来大きく発展することが見込まれる「イノベーション&テクノロジー」と「スマートヘルス」の2つの重要産業について取り上げます。

本シンポジウムは、大湾区計画綱要が発表されてから初めて海外で開催するもので、三政府が合同で大湾区の魅力や優位性につきご紹介します。各政府からは、香港特別行政区 林鄭月娥(キャリー・ラム)行政長官、広東省 馬興端省長、そして澳門特別行政区 米健政策研究区域発展局局長が登壇します。また、日本と大湾区双方のスピーカーが、大湾区の優位性に関する洞察や新たなビジネスチャンス、そして日本と大湾区間の協力関係の重要性につきお話しします。

大湾区は、中国本土でビジネスを行うには最適なゲートウェイです。是非この機会に本シンポジウムにご参加いただき、大湾区に関する洞察や最新情報に触れ、大湾区の持つ可能性を見出していだたければと存じます。

当日は、日本のビジネスリーダー約500名のご参加を見込んでおります。

広東香港澳門大湾区計画

広東・香港・澳門大湾区(「大湾区」)は、香港、澳門の2つの特別行政区と広東省の9都市(広州市、深圳市、珠海市、仏山市、恵州市、東莞市、中山市 ★送料無料★(一部離島等除く) 【ブレンボ】ブレーキパッド HONDA フィット [ GE8 ][ 07/10~09/10 ][ REAR ] 【 レッド 車台No.→1300000/16inch・Rear DISC 】、江門市と肇慶市)で構成され、56,000平方キロメートルにおよぶ広大なエリアと人口約7,000万人(2017年末現在)を擁します。
また、中国内で最も開放的かつ経済活動が活発な地域として、中国全体の発展にとって極めて重要な役割を果たします。

大湾区計画は、広東省、香港、澳門の各地域の強みを最大限に発揮しながら、地域間の協力関係と繋がりを更に深め、一体となった経済発展を推進します。大湾区を世界一級のベイエリアとして、人々が生活し、働き、旅をするのに最適な場所になるべく発展、繁栄を目指します。

本シンポジウムに参加すると・・・

大湾区および大湾区における
ビジネスチャンスに関する理解を深めることができます。

香港、広東省そして澳門の三政府高官による
スピーチを聞くことができます。

大湾区でビジネス展開をする有力日本企業の洞察や
経験談につき学ぶことができます。

大湾区および日本の企業経営者層や政府関係者と
交流することができます。

プログラム

2019.4.9(Tue) 帝国ホテル東京

JF1 アルファ16V 11/12~17/8 N-BOXスラッシュ N-BOXスラッシュ イグナイトVSD S07A JF2 T.M.WORKS 11/12~17/8

午後の部

時間 内容
08:30-09:30

[受付]

09:30-09:32

[開会]

09:32-09:37

[開会の辞]

  • ・中華人民共和国駐日本国特命全権大使 
    程永華 氏
09:37-10:25

[基調講演]

10:25-10:45

[ご挨拶]

10:45-10:50

[主賓ご挨拶]

10:50-10:55

登壇者写真撮影

10:55-11:10

[コーヒーブレイク]

11:10-12:15

[パネルディスカッション]

12:15-13:45

[昼食交流会(立食式)]

関芳弘

経済産業副大臣

生年月日:
昭和40年6月7日
出身地:
徳島県
衆議院議員:
兵庫3区、当選4回
座右の銘:
愛と緑と商売繁盛
趣味:
スポーツ全般・囲碁・将棋・読書・生き物観察
略歴
平成元年
関西学院大学経済学部卒業
株式会社住友銀行(現:株式会社三井住友銀行)入行
平成17年
株式会社三井住友銀行 退職
第44回衆議院議員選挙 初当選(以降、当選回数4回)
平成25年
自由民主党副幹事長(以降、5回就任)
平成26年
経済産業大臣政務官
平成27年
イギリス国立ウェールズ経営大学院修了(MBA取得)
平成28年
環境副大臣
平成29年
自由民主党環境部会長
平成30年
経済産業副大臣

閉じる

程永華

中華人民共和国駐日本国特命全権大使

程永華大使略歴

1954年9月生まれ、中国吉林省出身、大学卒業

1977年―1983年
中華人民共和国駐日本国大使館職員、アタッシェ
1983年―1989年
中華人民共和国外交部アジア局三等書記官、二等書記官
1989年―1992年
中華人民共和国駐日本国大使館二等書記官、一等書記官
1992年-1996年
中華人民共和国外交部アジア局副課長、課長
1996年-2000年
中華人民共和国駐日本国大使館参事官、公使参事官
2000年-2003年
中華人民共和国外交部アジア局副局長
2003年-2006年
中華人民共和国駐日本国大使館公使
2006年-2008年
中華人民共和国駐マレーシア特命全権大使
2008年-2010年
中華人民共和国駐大韓民国特命全権大使
2010年―
中華人民共和国駐日本国特命全権大使

家族:妻、娘一人

閉じる

林鄭月娥(キャリー・ラム)

中華人民共和国 香港特別行政区 行政長官

1980年8月に政務職として香港政府に入り、2006年9月に政務官A1グレードに昇級。2007年7月1日付で開発長官に任命された際に主要高官となり、2012年7月1日には政務長官に任命された。

36年余の間に、社会福祉局長、住宅土地計画事務次官(土地計画担当)、駐ロンドン香港経済貿易代表部所長、内政事務次官、

、開発長官および政務長官を含む20の公職を歴任した。

2017年3月26日に行われた選挙で香港特別行政区第5期行政長官に選出された後、同年3月31日付で中華人民共和国中央人民政府による正式な任命を受け、同年7月1日、現職に就任した。

既婚で、2人の息子がいる。

閉じる

馬興瑞

広東省省長

出身地
山東省郓城県
学歴
1988年ハルピン工業大学飛行動力学研究室一般力学専門博士課程を卒業、工学博士を取得
現職
中国共産党第十九期中央委員、広東省委員会副書記、広東省政府省長
略歴
1988-1993
ハルピン工業大学講師、学部副主任、副教授、教授、学部主任、博士指導先生
1993-1995
ハルピン工業大学航天(航空宇宙)工程と力学学部主任
1995-1996
ハルピン工業大学航天学院副院長、工程と力学学部主任
1996-1996
ハルピン工業大学副校長
1996-1999
中国空間技術研究院副院長
1999-2013
中国航天科学技術集団公司副総経理、総経理(2007年IAA国際航空宇宙科学院院士に当選)
2013-2013
工業と情報化部副部長、国家航天局局長、国家原子力機構主任、国家国防科学技術工業局局長
2013-2015
中国共産党広東省委員会副書記、政法委員会書記、社会工作委員会主任
2015-2015
中国共産党広東省委員会副書記、政法委員会書記、深セン市委員会書記
2015-2016
中国共産党広東省委員会副書記、深セン市委員会書記
2016-2017
中国共産党広東省委員会副書記、省政府副省長、代省長
2017より
中国共産党広東省委員会副書記、省政府省長

閉じる

米健 博士

中華人民共和国 澳門特別行政区政府
政策研究区域発展局 局長

1984年
北京中国政法大学 講師
1992年
同大学 准教授
1995年
同大学 教授
1988-1990年
ドイツMax Planck Institute for Foreign Law and Private International Law
イタリア the Italian University of Rome
講師 兼 留学生
1991-1995年
澳門政府に招聘され、澳門における法律のローカリゼーションに貢献。
2005年
駐澳門ドイツ大使館 大使より、最初の中德友好アワード
(Sino-German Friendship Award)を授与される。
2006年
ドイツ Asian Study Center of the University of Frankfurt
初代外国人教授
澳門科技大学法學院 院長
2010年
澳門特別行政区 行政長官の任命により、澳門特別行政区政府政策研究室開設の準備に携わる。
2011-2018年
澳門特別行政区政府 政策研究室 首席顧問
2019年4月現在
澳門特別行政区政府 政策研究区域発展局 局長
法学教授、歴史学学士、法学修士、University of Freiburg, Germany名誉法学博士

閉じる

蔡冠深(ジョナサン・チョイ)博士、金紫荊星(GBS)、太平紳士(JP)

広東香港澳門大湾区企業家連盟主席
香港中華総商会会長
新華集団(Sunwah Group)会長

香港を拠点とする新華集団(Sunwah Group)、トロント証券取引所上場企業 新華集団インターナショナルリミテッド(Sunwah International Limited)、香港証券取引所上場企業 新華キングウェイ・キャピタルグループ(Sunwah Kingsway Capital Group)会長、及びベトナム ヴィナキャピタルグループ(VinaCaptial Group)会長。1957 年に新華集団を設立し、主に以下8つの事業領域に従事:海産物・食品、不動産、金融サービス、テクノロジー、インフラ、メディア、教育・訓練、グリーンテクノロジー。活動地域は中国本土に深く広がると共に、マカオやASEAN諸国、日本などの周辺地域・諸国、そして海を越えてカナダやアメリカ、ヨーロッパ及びオーストラリアにまで及ぶ。

様々な公職を兼務し、母国及び社会に対し貢献すべく熱心に活動。現在就任中または歴任した主な公職及び社会的職務は、以下の通り。中国政治協商会議常務委員、中国全国工商業連合会常任委員、中国科学院院長経済顧問、香港中華総商会会長、アジア太平洋経済協力機構(APEC)中国香港代表、香港貿易発展局理事会理事、一帯一路工商協会(BRICA)共同代表、中国本土・香港一帯一路ビジネス専門サービス委員会香港主席、広東香港マカオ大湾区企業家連盟主席、香港特別行政区政府行政長官イノベーション及び戦略的発展諮問委員会委員、香港日本経済委員会会長(2011-2015)、中国・インドソフトウェア協会会長、中国香港イスラエル技術協力推進センター会長、香港ベトナム商工会議所初代会長、香港韓国経済委員会初代会長、及びミシガン州立大学アメリカ中国理想教育研究センター会長。

2015年にベトナム政府により「友好勲章」を授与され、また、韓国における海外投資推進の名誉大使に就任。2017 年、日本政府により外務大臣表彰を受賞。同年、フランス政府により「フランス芸術文化勲章」を授与される。2019年、澳門特別行政区政府より「教育功労勲章」及び中国政府より「外交友誼賞」を授与される。

閉じる

佐々木 伸彦

独立行政法人日本貿易振興機構 理事長

昭和30年1月28日生

昭和54年3月
東京大学法学部卒業
昭和54年4月
通商産業省入省
昭和59年6月
米国留学(カリフォルニア大バークレー校)
平成20年7月
日本貿易振興機構北京センター所長
平成22年7月
通商政策局長
平成24年9月
経済産業審議官
平成25年6月
退官
平成25年10月
東京海上日動火災保険株式会社顧問
平成27年9月
富士通株式会社顧問
平成28年4月
同 執行役員専務
平成29年4月
同 執行役員専務CSO
平成30年4月
同 執行役員副会長
平成31年4月
日本貿易振興機構 理事長

閉じる

袁民忠(トミー・ユエン)

中華人民共和国 香港特別行政区政府
憲政本土事務省 ディレクター(特命任務)

香港大学を卒業後、1985年に政務職として香港政府に入り、以来、住宅局、前経済支局航空交渉室、香港経済貿易代表部(ワシントンDC)、金融財務省、開発省、香港特別行政区政府北京事務所を含む10を超える部局にて公職を歴任。

2015年から3年間、政府産業局局長として公職に従事し、2019年1月、現職に就任。

閉じる

曹達華

広東省広東・香港・澳門大湾区建設推進リーダーグループ事務室常務副主任、
広東省発展改革委員会副主任

略歴

1974年5月生まれ、経営管理博士号取得。
2005.04-2009.04
南方建築置業有限公司会長兼取締役
2009.04-2016.07
広東南粤集団有限公司会長
2016.07-2018.10
広東自由貿易事務室専任主任
2018.10-
広東省広東・香港・澳門大湾区建設推進リーダーグループ 事務室常務副主任(庁長レベル)、広東省発展改革委員会副主任

閉じる

前田匡史

株式会社国際協力銀行 代表取締役総裁

80年東京大学法学部卒。
旧日本輸出入銀行に入り、旧大蔵省国際金融局係長(出向)、ワシントン駐在員、金融業務部企画課長、国際金融第2部次長、資源ファイナンス部長、経営企画部長、執行役員(インフラ・環境ファイナンス部門長)、代表取締役専務、代表取締役副総裁 CEOを経て、18年6月より現職。

10年6月より12年12月まで内閣官房参与として、新経済成長戦略、システム輸出に関して、総理、官房長官に助言を行う。

11年10月より13年10月まで原子力損害賠償支援機構運営委員、14年より17年まで英国国際戦略研究所(IISS)評議委員を務める。

閉じる

杉田定大

一般財団法人日中経済協会 専務理事

略歴
1955年生まれ、京都府出身
1980年3月
一橋大学経済学部卒業
1980年4月
通商産業省入省(通商政策局経済協力部経済協力課)
2004年4月
早稲田大学客員教授
2007年7月
中国経済産業局長
2008年7月
大臣官房審議官(貿易経済協力局担当)
2009年7月
退官
2015年4月
東京工業大学特任教授
2016年6月
一般財団法人日中経済協会専務理事(現職)

閉じる

賴智明(ジム・ライ)

テンセント社 ヴァイスプレジデント、
テンセント・フィナンシャル・テクノロジー部門長

賴智明(ジム・ライ)氏は現在、テンセント社のヴァイスプレジデント兼テンセント・フィナンシャル・テクノロジー(FiT)のトップを務める。
香港のイノベーションと戦略的開発に関する行政長官諮問委員会、および中国人民政治協商会議の広東省委員会のメンバー。
フィンテック開発を積極的に促進し、特に広東・香港・マカオのベイエリアにおけるモバイルペイメントとスマートシティに注力。

ライ氏は、便利かつ安全なモバイルペイメントと金融および資産管理サービスを提供するテンセント社のFiTを監督。
FiTチームはビジネスパートナーがトランザクション量を増やし、より多くのユーザーを獲得することを可能にしている。
2016年5月にはウィーチャットペイとQQウォレットを合計した一日平均トランザクション数が6億件を突破。
2018年にはテンセント社の理財通の利用者が1.5億人を突破し、運用額も4800億元を突破。
現在、FiTのモバイルペイメントと金融アプリ商品は200以上の金融機関に提供され、150万以上の小売店ユーザーに使用されている。

ライ氏の最も特筆すべき業績は、ウィーチャット・QQそれぞれの「紅包」サービスが中国で絶大な人気を獲得した点。
同時にブロックチェーン技術と、ビッグデータを活用した与信管理におけるテンセント社のイノベーションを積極的に推進し、フィンテックにおける同社の業界トップの地位確立に大きく貢献。
さらにライ氏のリーダーシップの下、FiTチームは香港版ウィーチャットペイの立ち上げと開発にも着手。
これは香港におけるフィンテックの促進と、香港・中国本土間の人材交流において重要な役割を果たす。
同氏とFiTチームの成果はアジア太平洋地域の銀行業界から大きな注目を集め、2017年6月にテンセント社は「中国における非金融機関によるベスト・イノベーション・センター賞」を、そしてライ氏は「中国におけるイノベーション・リーダーシップ・アチーブメント賞」を、アジア地域の銀行専門誌「The Asian Banker」からそれぞれ受賞。
その他、ライ氏は中国人民大学国際通貨研究所(IMI)などから「2017年グローバル・フィンテック・パイオニア賞」という栄えある賞も受賞。

ライ氏はマサチューセッツ工科大学(MIT)で理学の学士号と経済学の修士号を取得。ハーバード・ビジネス・スクールではMBAを取得。
テンセント入社前は英プライベートエクイティのアパックス・パートナーズや米投資銀行のリーマン・ブラザーズで投資部門の管理職を、投資銀行クレディ・スイス・ファースト・ボストンではアソシエイト・ヴァイスプレジデントを歴任。

閉じる

西田宗生

百農社國際有限公司 董事長

出身地

日本国神奈川県

学歴
2007年3月
早稲田大学政治経済学部 卒業
職歴
2005年6月
ITベンチャー設立 代表取締役就任
2010年10月
Hyakunousha International Limited  (百農社国際有限公司) 設立
董事長就任 ※
2013年3月
Hyakunousha Holdings Limited設立 董事長就任

※2010年8月に香港にて行われたFood expoをきっかけとして、香港にて日本米おむすび専門店を設立。
現在、華御結・天御結の2つのブランドで、計50店舗を香港内に展開している(2019年3月現在)。
2018年に、Tsuen Wanにて新工場を設立。新工場では、最大200店舗分の製造能力を持ち、日本米使用予定量は年間最大4,500tに及ぶ。
今後、香港からGBAへの進出を検討中。

閉じる

陳越華

広東省商務庁副庁長

陳越華氏は、1963年10月生まれ、1985年7月に就職、文学修士号を取得し、現在広東省商務庁副庁長を務める。

陳越華氏は対外経済貿易交流協力の仕事に34年間近く従事し、元中国対外経貿部(現在の中国商務部)からEU本部に派遣されて訓練を受け、さらに中国共産党広東省委員会組織部からカリフォルニア州立大学に派遣され勉学を重ね、カリフォルニア大学ロサンゼルス校で都市化とグローバリゼーションに関する修士号を取得。
また、陳越華氏は香港貿易発展局の初代中国内陸ビジネス顧問を務め、広東省外資投資促進の発展に尽力。2012年8月より、広東省商務庁副庁長を務める。

閉じる

李屹(リー・イー)博士

アポトロニクスコーポレ-ションリミテッド 創立者

清華大学卒業後、ロチェスター大学で博士号を取得。

蛍光体レーザーディスプレイ(ALPD)テクノロジーを開発し、2007年に米国にて特許取得。同テクノロジーは近年、レーザーディスプレイに広く用いられている技術の基礎となった。同技術により、世界中でレーザーディスプレイの大量生産が可能となり、中国をレーザーディスプレイ業界のリーダーに押し上げることに貢献。

リー氏はレーザー分野のエキスパートで、1,329件の特許を出願、475件の特許を取得。2013年、リ氏率いるチームは中国初の100インチレーザーテレビを開発し、2013年、「Best of CES 2013: The Product of Future」を受賞。これにより、「Created in China, Made in Global(中国で創造され、世界で製造される)」方式の先駆者となった。

その後、ディスプレイ業界では最も難しいと言われる映画館用レーザーディスプレイの開発に注力。China Film Groupと共同でALPDテクノロジーをベースとしたChina Giant Screen技術 を開発し、現在ではレーザーシネマ市場の50%を占める。

中国政府より「2014年国家主要製品認証」(National Key Product Certification)および中国映画テレビ技術協会(China Film and Television Technology Society)による科学技術最優秀賞 第1位を受賞。

アポトロニクスの事業は急速に拡大し、レーザー光源業界における世界的リーダーとなった。

閉じる

Jeff Shi

SenseTime Group
APACビジネスグループ最高責任者、戦略リーダー

Jeff Shi(史軍)。対外経済貿易大学卒業、京都大学経済学部修士課程修了。
ロチェスター大学サイモンビジネススクールにてMBA取得。
SenseTime Group APACビジネスグループ最高責任者であり、戦略担当、副社長。
戦略リーダーとして、アジア太平洋地域におけるビジネスの主導、またSenseTime Group全体の長期の事業計画を担当する。

ユナイテッド・テクノロジーズ(米国)、Midea Group(美的集団)(中国)、日本電気株式会社(日本)にて、それぞれ企業戦略およびM&Aを担当。
ジョンソンコントロールズでの副社長、アジア太平洋地域戦略開発責任者を経て、2018年、現職。

閉じる

馬志毅(フレッド・マ)

澳門特別行政区政府科学技術発展基金 行政委員会主席

1973年生まれ。トロント大学コンピュータ工学部卒業、清華大学大学院 経営学修士修了。中国社会科学院 経済学PhD(博士)を取得。
中華全国青年連合会副主席及び澳門青年終身会長を歴任。
2014年より、澳門特別行政区政府科学技術発展基金主席、澳門大学審議会委員、及び澳門サイエンスセンター(Macao Science Center Limited)株主会副会長に就任。
2017年から、澳門特別行政区政府スマートシティ専門委員会のコーディネーターなどの公職を兼任。

受賞・表彰歴
2012年、澳門特別行政区政府より「工商功労勲章」を授与される。

澳門行政区政府 公職(現任)
1.科学技術発展基金 行政委員会主席
2.科技委員会 委員
  スマートシティ専門委員会 コーディネーター
3.澳門大学審議会 委員
4.澳門サイエンスセンター 株主会副会長

閉じる

安原貴彦 氏

株式会社みずほ銀行
取締役副頭取(代表取締役)

1986年入行。国内勤務の後、台湾・香港の営業現場を経験。

業務管理部次長、ヒューマンリソースマネジメント部次長、ソウル支店長を経て、2014年4月執行役員国際業務部長、2016年4月常務執行役員 東アジア地域本部長。2019年4月より取締役副頭取(代表取締役)。

早稲田大学政治経済学部卒。

閉じる

余成斌(ユー・センパン)

シノプシス・マカオ・リミテッド R&Dディレクター兼ゼネラルマネージャー
マカオ特別行政区政府 科学技術諮問委員会メンバー

余成斌(ユー・センパン)氏はマカオ大学とポルトガルのリスボン大学テクニコ工科校(IST)で、それぞれ2002年と2004年にデュアル・ディグリーでの博士号(優等)を取得。ユー氏は1994年からマカオ大学で教鞭を取り、現在は同大学のアナログ/ミックスシグナル(AMS)VLSI国家重点研究所の副所長、および科学技術学部(FST)の客員教授を務める。2001年に現在のシノブシス・マカオ・リミテッドの前身であるチップイデア・マイクロエレクトロニクス(マカオ)リミテッドを共同創業。現在は同社のR&Dディレクター兼ゼネラルマネージャー。

ユー氏は200以上の出版物や5つの書籍を共著し、13の米国特許も共同保有。これまでに30以上の研究や学会、教育に関わる賞を受賞。ISSCCの2017年菅野卓雄賞およびESSCIRCの2014年ベスト・ペーパー賞も共同受賞。また、30人以上の様々な学生研究賞受賞者のアドバイザーも務める。マカオ支部の設立チェアマンとして、2012年IEEE SSCS優秀支部賞も受賞。マカオからはどちらも初めて、2010年には何梁何利基金の科学技術イノベーション賞を、2011年には中国国家科学技術進歩賞を受賞。2012-2018年には隔年で表彰されるマカオ科学技術賞において連続して8つの科学技術関連の賞を受賞し、2013年には第一回マカオ・ビジネス大賞において研究達成金賞と企業イノベーション賞を受賞。学術研究と産業開発におけるその貢献が認められ、2010年にはマカオ特別行政区政府から名誉賞も授与される。「2012年中国人科学大賞(Scientific Chinese of the Year 2012)」にも選出。

ユー氏は現在、IEEEフェロー、中国半導体産業協会ICデザイン支部(CSIA-ICCAD)副理事長、広東・香港・マカオ・グレーターベイエリア半導体産業連盟共同理事長、マカオ・マイクロエレクトロニクス協会創設者兼理事長 【USA在庫あり】 アレンネス Arlen Ness ディープカット コンフォート グリップ クローム 08年以降ツーリング 07-052 HD店、マカオ産学研究機関協力協会理事長を務める。また、中国教育部科学技術委員会およびマカオ特別行政区科学技術委員会のメンバーにも任命されている。過去にはIEEE SSCSディスティングイッシュレクチャラー(2014-2015年)、さらには2013年A-SSCC、2018年ISSCCおよび2018年ISCASにおいてチュートリアルスピーカーも歴任。現在はISSCCのTPC、A-SSCC分科会(データコンバーター)議長(2016-2018年)、VLSI-DATアナログ分科会議長およびジャーナルAICSP編集ボードメンバーも務める。

閉じる

辻直人

香港豊田通商有限公司 董事総経理

1994年 豊田通商㈱入社
日本・シンガポールにて、車載ECU用カスタムIC開発等カーエレクトロニクスビジネスに携わる。

2005年 Toyota Tsusho America, Inc.
エレクトロニクス Group Manager として、北米車載顧客向けに中国・東南アジア製電子部品・PCB・半導体の技術営業・安定供給体制を整備。

2010年 ㈱豊通エレクトロニクス(現NEXTY Electronics)、2012年 エレマテック㈱にてそれぞれオートモーティブ部門General Managerとして、半導体・電子部品・電子材料の技術紹介活動に従事。

2016年4月より現職
  -同年 HIT香港 総経理 兼務
  -2017年 TOYOTA TSUSHO NEXTY ELECTRONICS 東アジア極長 兼務

現在、モビリティサービス企業への最適化技術の実用化提案、香港サイエンスパーク・スタートアップ企業等と大湾区のロジスティクス最適化ソリューション開発などに取り組む。

早稲田大学理工学部 卒業

閉じる

楠本馨

三菱重工業株式会社 常務執行役員
三菱重工サーマルシステムズ株式会社 代表取締役社長

1958年5月27日生まれ

1981年3月
神戸大学経営学部経営学科卒業
1981年4月
三菱重工業株式会社名古屋機器製作所入社
2009年1月
三菱重工業株式会社冷熱事業本部大型冷凍機部長
2013年4月
三菱重工業株式会社冷熱事業本部冷熱システム事業部長
2014年4月
三菱重工業株式会社機械・設備システムドメイン冷熱事業部事業部長(参与)
2016年10月
三菱重工サーマルシステムズ株式会社代表取締役社長

(現職)

2017年4月
三菱重工業株式会社執行役員(現職)
2019年4月
三菱重工業株式会社常務執行役員(予定)

閉じる

山田邦雄

ロート製薬株式会社 代表取締役会長兼社長

略歴
1956年
大阪府生まれ
1979年
東京大学理学部物理学科卒業
1990年
慶應ビジネススクールMBA(経営学修士)取得
1980年4月
ロート製薬株式会社入社
1991年6月
    〃    取締役
1992年6月
    〃    専務取締役営業本部長
1996年6月
    〃    取締役副社長
1998年7月
メンソレータム社取締役会長
1999年6月
ロート製薬株式会社代表取締役社長
2009年6月
ロート製薬株式会社代表取締役会長兼CEO、
2018年8月
ロート製薬株式会社代表取締役会長兼社長、
現在に至る
プロフィール

1956年大阪府生まれ。

1979年3月、東京大学を卒業後、1980年にロート製薬株式会社に入社。営業現場を経て、商品開発・マーケティング等に携わる。

1990年慶應ビジネススクールMBA(経営学修士)を取得。1991年6月取締役就任、営業全般の指揮を執る。専務、副社長時代は海外への展開をはかり、中国、ベトナム等に進出。

1999年6月代表取締役社長就任。新規分野であった化粧品ビジネスへの大幅シフトをすすめ、主力事業に転換。

2009年6月、10年任期の予定通り53歳で社長交代、代表取締役会長兼CEO就任。

2018年8月には、代表取締役社長兼任。1998年より 15インチ サマータイヤ セット【スペーシアカスタム(MK42S系)】MANARAY ユーロスピード V25 メタリックグレー 4.5Jx15ZIEX ZE914F 165/55R15、米国メンソレータム社会長も兼務。

現在、健康経営の推進はもとよりアグリビジネスや再生医療ビジネスを加速させるだけでなく、将来に亘りグローバル社会を牽引しうる人材の育成など、内外を問わず広く社会に貢献するための新たな取り組みに力を注いでいる。

閉じる

厳 浩 (ゲン コウ)

EPSホールディングス株式会社 代表取締役会長&CEO
益新集団董事長

1962年中国江蘇省生まれ。
1979年天津大学に入学。81年日本留学(中国国費留学生第Ⅱ期)。
山梨大学工学部卒業、同大学院修士課程修了後、東京大学大学院博士課程で医学統計を専攻し、臨床試験にかかわる研究・実務に従事する。

東京大学大学院在学中の91年臨床試験受託企業の現イーピーエス株式会社を創業、代表取締役社長、2012年10月代表取締役会長就任、2015年1月EPSホールディングス株式会社代表取締役会長、現在に至る。
同社は2001年にジャスダックに上場。2006年9月東証一部へ上場。

一般社団法人 日本中華総商会(CCCJ)会長
特定非営利活動法人 日中医学交流センター副会長
山梨大学 客員教授

中国国務院華僑弁公室海外諮問委員会委員
中国海外交流協会常務理事
清華健康科学基金理事長

閉じる

藤井隆太

株式会社龍角散 代表取締役社長

1959年11月9日 東京都生まれ。1984年桐朋学園大学音楽学部研究科修了後 ウェッズ ブレーキパッド レブスペック プライム ■WEDS REVSPEC PRIMES 【品番:N009】 フロント 日産 マキシマ KPU11 84/10~88/12、大手製薬メーカーに入社。
三菱化成工業(現・三菱ケミカル)を経て、1994年龍角散入社、1995年代表取締役社長に就任。

世界で初めて開発した服薬補助ゼリー「らくらく服薬ゼリー」、「おくすり飲めたね」のヒット、基幹商品「龍角散」の姉妹品「龍角散ダイレクト」の投入などで累積赤字を一掃。売上を就任時の5倍まで伸ばす。

フルート奏者としてコンサートへの出演や後進の指導にもあたっている。

(公社)東京生薬協会会長、厚生労働省社会保障審議会医療保険部会臨時委員、東京商工会議所一号議員、日本商工会議所社会保障専門委員。
東京生薬協会会長として2017年度 薬事功労者厚生労働大臣表彰受賞。

閉じる

上田 浩司

大塚製薬株式会社 OIAA事業部医薬品事業シニアディレクター

学歴
1997年3月
上智大学理工学部化学科卒業
2019年2月
マサチューセッツ州立大学経営学修士卒業
(International Business Option)
職歴
1997年4月
大塚製薬株式会社入社
2006年2月
タイ大塚株式会社社長
2008年3月
大塚製薬株式会社執行役員OIAA事業部副事業部長

(医薬品担当)

2009年10月
大塚製薬株式会社執行役員OIAA事業部インド担当
2011年1月
大塚製薬株式会社執行役員医薬品事業部抗結核プロジェクト

(中国担当)

2012年1月
大塚製薬研発(北京)有限公司総監
2015年1月
大塚製薬株式会社シニアディレクター医薬品事業部

抗結核プロジェクト(中国担当)

2018年3月
大塚製薬株式会社シニアディレクターOIAA事業部医薬品

閉じる

馬明才(マ・ミンチョィ)

Hitachi Vantara
ヘルス&ライフサイエンス チーフテクノロジーオフィサー

馬氏は日立ヴァンタラ社のヘルスケア&ライフサイエンスのチーフテクノロジオフィサ(CTO)です。

馬氏の両親は潮汕の出身で、香港で生まれました。馬氏は2010年に日立ヴァンタラ社(当時日立データシステムズ社)に参加し、20年以上ヘルステックの経験があり 、医療用画像管理システム(PACS)のエキスパートです。
また、プロジェクトマネジメント、アプリケーションコンサルティングからデジタルトランスフォーメーションまで幅広いヘルス&ライフサイエンスの経験・専門知識があります。

馬氏は、Healthcare Information and Management Systems Society(HIMSS)APACと共同で、Electronic Medical Record Adoption Model(EMRAM)の最初の医療コンテンツ管理システムのブループリントを作成しました。
ヘルスクラウドイニシアチブである日立クラウドサービスコネクションーヘルスケアは、Frost&Sullivanから”Southeast Asia Medical Imaging Informatics Growth Strategy Leadership Award”を受賞しています。

馬氏は、ITの科学修士号を取得し、国際経営開発研究所(IMD)の卒業生です。

閉じる

張超民

粤港澳大湾区生物医薬産業促進会の聯席会長
広州民営投資股份有限公司の代表取締役

広東長江慈善基金会の創始議長。広州国際交流合作基金会の主席。

閉じる

陳海帆 (ソニア・チェン)

中華人民共和國マカオ特別行政區政府行政法務司司長

1964年12月中国広州生まれ [ホイール1本(単品)] VOSSEN / VFS2 (SBZ) 20インチ×10.5J PCD:114.3 穴数:5 インセット:38 DISK:DEEP、1986年中山大学法学学士を取得、1990―1992ポルトガルのリスボン大学でポルトガル語と法学コースで留学、2000年中国人民大学刑事法の修士号取得。

1993教育青年局の法務顧問、1994―1998身元確認事務局の刑事記録処処長、1998―2010身元確認事務局副所長、2007―2014個人データ保護オフィス主任を経て現職。

1999―2007マカオ女性公務員協会会長、1992―2014マカオ短大教育財団理事を務めた。

閉じる

主催・後援・実施団体

時間 分科会I:イノベーション&テクノロジー 分科会II:スマートヘルス
13:45-14:15

[受付]

[受付]

14:15-14:25

[ご挨拶]

[ご挨拶]

14:25–15:40

分科会I:
イノベーション&テクノロジー

[パネルディスカッション]

モデレーター:広東省商務庁
副庁長 陳越華 氏

分科会II:スマートヘルス

[パネルディスカッション]

モデレーター:蔡冠深(ジョナサン・チョイ) 氏

15:40–15:45

[閉会の辞]

[閉会の辞]

15:45–16:45

[ビジネス交流会]

主催: 広東省人民政府
香港特別行政区政府
澳門特別行政区政府
特別後援: 中華人民共和国駐日本国大使館
後援:
  • 一般社団法人 日本経済団体連合会

  • 公益社団法人 経済同友会

  • 日本商工会議所

  • 広東香港澳門大湾区企業家連盟

  • 香港中華総商会

実施機関:
  • 広東省商務庁

  • 香港投資推進局

  • 澳門貿易投資促進局

会場

帝国ホテル東京

〒100-8558 東京都千代田区内幸町1-1-1 アクセス

参加申し込み

以下よりアクセスの上、お申込み下さい。

満席になりましたので、

T.M.WORKS イグナイトVSD アルファ16V N-BOXスラッシュ JF1 JF2 S07A 11/12~17/8

、受付を終了致しました。
{yahoojp} {greaterbayarea-sympo.com}
{yahoojp}jpprem01-zenjp40-wl-zd-17715